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甘みも辛みもサイコー!富良野のたまねぎ

煮ても炒めても生でも美味しい玉ねぎ。日本の食卓を支える代表的な野菜です。日本国内の半分以上を生産する北海道ですが、『JAふらの』を代表する野菜でもあります。
『JAふらの』の玉ねぎは、高い貯蔵技術により通年供給される他、ソースやドレッシングなど、高品質な加工品としてお楽しみいただけます。

スイーツ王国北海道を支える JAふらのの酪農

真っ白な雪に覆われる富良野の厳しい冬。そんな中でも、北海道の食を支える営みは続いています。そのひとつが酪農です。
JAふらの管内で酪農に取組む酪農家は48戸。およそ4,100頭の計算牛から3万6,000トンの生乳を生産しています。

JAふらの にんじん

鮮やかなオレンジがまぶしいニンジン。様々な料理で活躍する万能野菜であるだけでなく、カロテンを豊富に含み、日々を健康に過ごすためにも欠かせない野菜です。

JAふらの じゃがいも

札幌の中心部で皆さんにうかがいました。北海道の野菜と聞いて、最初に思い浮かぶのは?・・・「やっぱり北海道といえば、じゃがいも!」という方、沢山いらっしゃいますよね。

JAふらの 水稲

常に日本の食卓の中心にある白いご飯。この光景を見ると、やっぱり安心しますよね。富良野エリアでも美味しいお米がたくさん生産されています

JAふらの スイートコーン

ふらのの夏に収穫される代表的な作物がスイートコーンです。今年もあまーいスイートコーンが収穫されました!鮮度を保ったまま全国にお届けする流通の仕組みも詳しくご紹介します!

JAふらの 農作業ヘルパー大募集!!

『農業に興味がある』 『農村生活をしたい』 といった若者を全国から募集し、滞在施設で生活しながら野菜生産者要請や農協施設(選果場)で農作業のお手伝いをする「農作業ヘルパー」制度を平成8年につくりました。今回は、農作業ヘルパーの仕事とその魅力を紹介します!

JAふらの 玉ねぎ

国産玉ねぎの6割を生産する北海道の中で、2番目の生産量を誇るJAふらのでは、昭和45年頃から水田の転作作物として玉ねぎが積極的に栽培されるようになりました。

JAふらの にんじん

北海道にんじんの主産地のひとつ、ふらの地区。涼しい気候を活かしながら、北海道で決められているふつうの栽培(慣行栽培)基準より農薬の使用回数を減らすことを目標に、にんじん栽培に取り組んでいます。

JAふらの 馬鈴しょ

JAふらのでは男爵をはじめ、キタアカリ、とうやといった品種をそろえており、ご家庭で調理しやすい馬鈴しょづくりを心がけています。富良野盆地に囲まれているため、昼夜の寒暖差が大きいので適度にでんぷん質が形成され、ホクホクとした甘みのある馬鈴しょが育ちます。